落書帳みたいに、思ったことをつらつらと。
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コトバ、リンカク
なんとなーく言葉にできないなにかを抱いたまま過ごしています。
よくわかんないのに書いてすまんです。

たぶん携帯をぶん投げたあの日から。
いや、もっと前からあったかもしれないな。

うん。
ずっと前からあったんだ。
このモラトリアムに意味はあるのかと。
ぬるま湯の中につかってるこのきもち。
ほんとだめだな。

まわりになに言われようが自分がえらんだ道なのに。
なんでこんなに苛立つの。
理解されなくたってあんたが責任とってりゃいい話じゃん。

今のわたしに何ができる?
何をして生きてけばいい?

そんな想いだけが積もり 積もって。

みんな何がたのしくて生きてるんだろう?
どこに妥協点を見つけるんだろう?

くるしいとかそんなに強い感情でもないの。
なにかが引っかかる。
のどに刺さった魚の小骨みたいに。
気付かないフリだって出来るんだけど、
確かにそこにあるシコリのようなもの。

生きていったさきに何があるんだろう
それを定義できたところで
つまらないのもまた事実。

だけど。






オト シカク オンド


きょうはイヤホン忘れちゃった。
この場所のそれら全てにのまれてっちゃいそうだ。
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