落書帳みたいに、思ったことをつらつらと。
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青春スーツ

突然だが、私は「万年青春ヤロー」であるらしい。
かれこれ10年来の友人が私に放った言葉である。
みとめる他ないね、あはは!

タイトルは漫画「ハチミツとクローバー」でたびたび出るもので、
情けなさ 、思いきりの悪さ、思いこみ まちがった自信などを
背負い込んだ、青春真っ盛りの人間のことを指す。
20才をすぎて大人と言われる人間に使うものだ。

それがまさしく、「私」そのものだそうで。
大学入った4年間で何も変わってないんだとさ。
自分が「青春」という言葉からはほど遠いと思ってたけど、
精神的には十分そうみたいです、えぇ。
お恥ずかしいことですがね。

なんだか最近、自分の未熟さばっかり目につきますよ。
私ね、社交辞令が出来ないんです。
ヘタなんです、そういうことが。
顔に全部出てるらしくって、嫌々やってるなってところが。
それがイイか悪いかは別として。
もう少し何かしら成長しましょうよってことです。
同年代はわかんないけど、人生の先輩方からしてみれば、
自分の考えてることなんか、垂れ流しなんでしょうな。
それもなんだかね・・・笑
だから年上だったりする方が
人間として付き合いやすかったりするんだろうなって思います。
圧倒的に自分がたち打ちできない=見栄をはってもしかたない
ってわかりやすく感じますから。

等身大の自分をいつでも認められるようになりたいんですよ。
結局、それが自分なんですから。

以上でも、以下でもない。
誰と比べるわけでもない自分がいる。
そういうフラットなみかたが出来る自分でいたいです。

とりあえずやることやります。
春はすぐそこ。

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