落書帳みたいに、思ったことをつらつらと。
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うれしかったこと
きょう、ある人と短い間やったけど話す機会がありまして。

バイト先の先輩に、つらつら話してただけなんやけど、
もらったアドバイスとか意見が年上の人のものだけあって、
なんていうかすっと飲み込めた。
心ん中の硬くなってた部分が溶けたみたいに。
何回も言われてて、分かってたはずの事なんやけど、
発する人によって、こんなにも違うのかなって思えたくらいやった。
と同時に、あぁもう少しがんばろっかなって思えた。
不思議なくらい素直に、そう思えたんよね。

なんしかがんばってみたいと思う。
がんばってみたいとかそんな言葉じゃありきたりやけど。
走ってみたい。もっと遠くまで。

なんていうか、自分の心の奥底を的確に表現したいけど、
それに足る言葉を私はまだ知らないのか、
もっとよい言葉をたくさん知りたいと思いました。
よい言葉というか、よい表現。
たまには新聞とか読もっかな。
てか読むべきやろ、人間として。
経済とか政治とか歴史とかそういうことにうとすぎる。

そうそう言葉と関係あるけど、
最近、落語にちょっと興味があります。

決して落研に入りたいということではありません。笑
きみまろブーム到来ということでもありません。笑

ドラマの影響で、古典落語っておもしろいなーと。
本とかCDとか何かしら触れてみたいなと思っています。
流暢な日本語が身につけばいいけどね(・∀・)
このことに関しては、また後日☆

ほいじゃ、おやすみ(*´∇`*)
セレンディピティ
さぁきょう一日を振り返ってみれば、
4限にやっと学校来たかと思えば、
あんまり集中力もないもんだから、
1時間で設計演習の教室を飛び出しました。
ここまでは後期始まって以来のグダグダ具合ヽ(;´Д`)ノ
今週はほんまひどかったな。。。

そして山をおりて、阪六のBOOK 1stへGO
いつも見てる雑誌とか見て回ってたら、
ある人に久しぶりに再会しました。

その人はまちTっていう「Tシャツで灘の街を盛り上げよう!」
みたいなプロジェクトのお手伝いをしているときに
学部も年も違うけど、仲良くさせてもらってた人なんです。
「また会ったら話そうねー」って言って別れたままで、
番号も交換せずにいたから、会った時、
正直、名前も思い出せなかったんだけどヽ(;´Д`)ノ(ほんと失礼な話)

「うわ〜!!久しぶりですねー!!」みたいな話をして、
気晴らしに三宮で買い物でもしようかって思ってたので、
三宮までいっしょに電車乗って、話を聞いてもらいました。

普段会ってる人達っていうのは、
だいたい学科やサークルが同じだったりするから、
学科もサークル、その上、年まで違う人と
話す機会があまりないので、すごい新鮮というか、不思議でした。

でも、そのせいか、久しぶりにお会いしたのに、
自分でも素直に話すことができた気がします。

大学での人との距離とか、将来のこととか。。。

こんなん言うたらあかんかもしれへんけど、
年上の方ってほんますごいなぁって思います。
なんていうか、ほんま大人。
そういう悩みを乗り越えて、
自分の血や肉にしてはるから、
すごいパワーがあるように思えました。

それでもって、もらったアドバイスはと言うと、
「悩んでもいいから、肩肘はらずにおったら?」
っていうこと。

いつも自分の頭では分かってることやけど、
あたしはあんまり人に相談したりするタイプじゃないから、
人に、しかも年上の人に言われると、
すごいスッと内に入ってきたように思いました。

今度は番号を交換して、
「工学部の食堂で話そうねー☆」って約束して
駅で別れたあと、電車では我慢しとったけど、
ほんま涙こぼれそうになったし(てかこぼれた。笑)

泣いたら結構すっきりして、
ちょっと授業サボった甲斐があったかなぁ
って思ったり思わなかったり、な一日だったとさ☆

ま、そんな感じで私は生きています。
いきなりは難しいかもしれへんけど、
アドバイスを実行・・・っていうほどでもないとしても、
その言葉を大切にしながらいれたらなぁって思いました☆

ではでは☆
以上、夜遅くにまつだの一人言でした(ノ´∀`*)
おやすみグンナイ☆。゚+.(´・ωゞ).+゚。★